連携アプリ
Junior は連携ツールがあるほど力を発揮します。Gmail、Google Calendar、Notion、GitHub などを接続。
Junior は連携ツールがあるほど力を発揮します。Slack はオンボーディングで接続済み。それ以外はチャットで Junior に伝えるだけで OK です。

会話からツールを接続
連携を増やすいちばん速い方法。Junior にこう伝えるだけです。
- 「Gmail を接続して」
- 「Google Calendar を設定して」
- 「Jira をリンクして」
- 「Google Drive を接続して」
- 「Notion を設定して」
Junior が認可手順をチャットの中で順を追って案内します。Slack を離れる必要はありません。
Dashboard > Integrations から手動で接続することも可能です。
おすすめの連携
ここから始めると、最初の1週間で価値が一気に上がります。
メール(Gmail / Outlook)

Junior は専用のメールアドレスを持ち、あなたの代わりに送信、返信、読み取り、追跡を行えます。接続後にできること:
- メールの下書きや送信を Junior に任せる
- フォローアップしたいメールを Junior に転送
- 自動のメールブリーフィングを設定
その他の連携
| ツール | Junior にできること |
|---|---|
| Google Drive | ドキュメントの読み込み、作成、整理。特定フォルダ単位でも、アカウント全体でも接続可 |
| Notion | ドキュメントとデータベースの読み込み、検索、参照 |
| GitHub | PR レビュー、Issue のサマリー、コードタスクの補助 |
| Jira / Linear | タスクの追跡、ステータス更新、スプリント進捗のサマリー |
| HubSpot / Salesforce | パイプラインの監視、停滞している商談のフラグ、フォローアップの追跡 |
これらは必要に応じて追加していくものです。初日にすべてセットアップする必要はありません。